日本の住まいについて

古い(戦前の)日本の家屋=自然素材の家

なぜビニール・プラスチックの家になってしまったのでしょう

先ず世界の家を見てみましょう

アメリカ以外は今でも自然素材の家

煉瓦が一番多く使用されています


アメリカは母国ヨーロッパの真似

移民時代の初期はやはり、煉瓦の家でが

今は2×4・プラットホーム工法の家がほぼすべて

煉瓦・石みたいな外壁  偽物の家

アメリカの家 耐用年数は50年

自然素材の家ではありません

それでも輸入住宅(北米住宅)の展示場の家に入ると木の匂いがします

日本のハウスメーカーよりましですね。


日本の家はアメリカの真似

偽物をまねした家

戦後からおかしくなりました。

日本の家   耐用年数は25年

住宅展示場の家に入ると自動車の新車の匂い

ビニールの匂いがします。

 本当の日本家屋は違いますがね

日本の住宅・基礎は100年家は25年とは建築屋さんの笑い話です・・・・


本家 ヨーロッパ煉瓦の家 耐用年数は150年以上300年超えも沢山有ります

ヨーロッパだけではなくアメリカ以外の世界中の国は自然素材の国です

※日本のハウスメーカーがアジアに売り込みしてますが、まったく売れないです。当たり前ですね日本のガラパゴス住宅が売れるわけがないです。

同じでアメリカの住宅も売れないですね・・・・やはり偽物は売れません